

Cさん(48歳・男性)の場合
40歳を境にトップセールスの一人として、また、後輩営業マンを指導するリーダーとしての役割が求められるようになり、仕事量が一気に倍増。気がついたら薄毛が始まっていたと言うCさん。営業という仕事柄見た目のイメージも売り上げに響くし、とにかく忙しさから、「何でもいいから手っ取り早く薄毛を無くしたい」と考え、いわゆる“フリカケ”で薄毛をカモフラージュしていたそうです。
カモフラージュしただけの薄毛対策ですから、何年続けても改善することはなく、ここ数年はますます進行。 “フリカケ”をしても「薄くなったのでは」と言われるようになり、ようやくバイオテックで根本的な発毛・育毛の手当てに取り組むことを決められました。
とにかくお仕事が忙しく、休日もなかなか取れない状況だったことから、サロンでの手当てより自宅でのケアが中心となりましたが、「絶対に発毛させる」という強い意志で前向きに取り組まれたことが功を奏し、薄くなった髪の毛が少しずつ改善。今もケア剤を1日に3回以上、小分け容器1本以上の量を塗布されるなど、カウンセラーのアドバイスを忠実に実行されています。抜け毛が多い季節にはさらに多くのケア剤を使用されるなど、パーフェクトな自宅ケアを継続。これからは“フリカケ”のお世話になることは二度とないと確信されています。